あなたの旅のしおり
3か月の「もうひとつの暮らし」で、あなたが出会ったもの。
気になった一品から、本物の旅をはじめられます。
あなたの興味
思い出帳に記録された品
本物の町へ
このゲームの町は架空ですが、モチーフになった暮らしは本物です。
雪の朝市も、蔵の湯気も、漆の器も、現地で待っています。
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蔵見学ができる酒蔵を探してみる
お酒は20歳になってから。おいしく、適量を。
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3か月を最後まで暮らしたあなたへ
―― 星野井酒造 六代目・早瀬湊
ここだけ情報 その一
町でいちばん星が近い坂
蔵の裏手の坂を上がった先が、この町でいちばん星が近い場所。冬は雪明かりで足元がほんのり光る。配達で通るたび、ちょっと得した気分になるので。
ここだけ情報 その二
干し柿屋のおばあさんの目利き
朝市の干し柿屋で「いちばん甘いの、どれですか」と聞くと、山のいちばん下から、その日いちばんのを選んでくれる。……僕が寒がりなことも、たぶんセットで教えてくれます。
本編では、実在の町の「ここだけ情報」をお届けします。
雪の町の甘酒を探してみる